2009年4月17日(金)~4月25日(土)
会期中 無休
作家在廊日:4月18日(土)・19日(日)
「使う人も、私たちも共に嬉しい。そんな器を作りたい」
輪島塗の伝統を守りながら、今の暮らしになじむモダンでシンプルな市松文様の器。
「吉田朱」と呼ばれる深く鮮やかな朱色の器。
珪藻土の丈夫さを生かし、傷つきにくくした「日々器」丸皿シリーズ。
二人三脚で器作りに取り組む吉田さん夫妻の器をご覧下さい。
2009年4月17日金曜日
2009年3月18日水曜日
2009年2月20日金曜日
蔓籠&織り・刺しバッグ、うるし玉、裂織バッグ 「美しい日本の手仕事/青森から」
2009年2月20日(金)~27日(金)
会期中 無休
作家在廊日:
2月20日~23日 須藤賢一
(津軽塗伝統工芸士会)
24日~27日 今 年人
(津軽塗伝統工芸士会)
21日・22日 曽根真佐子
(工業デザイナー)
21日・22日 吹越雅子
(南部裂織保存会会長)
25日・26日 竹内啓子
(グループ おりづる)
22日~25日 高森寛子
伝統的な技や材料による生活道具を、また、その作り手を訪ねる旅を続けて約三十年。
特に、ここ十年ほどは青森県とのご縁が深まり、例によって、使い手の立場でのお節介作業を続けておりました。
それが次第に具体的な動きになってきた二~三年前には、若き協力者も登場!東京のデザイナー・柏木江里子さん、古庄良匡さんたちです。
何かの折に彼らを青森の旅に誘ったら、すぐに青森ファンになり、作り手さんたちとの交流も自然に始まったのでした。
青森で、あるいは東京で、実物を前にしての話し合いを繰り返すうち、ちょっと素敵なおしゃれ小物たちが誕生しはじめました。
これらの作品、いつもお力添えを頂いている、東京、大阪の使い手仲間への、このご披露でデビューいたします。
お気に召すものに出会っていただければ幸いです。
2月吉日 高森寛子
会期中 無休
作家在廊日:
2月20日~23日 須藤賢一
(津軽塗伝統工芸士会)
24日~27日 今 年人
(津軽塗伝統工芸士会)
21日・22日 曽根真佐子
(工業デザイナー)
21日・22日 吹越雅子
(南部裂織保存会会長)
25日・26日 竹内啓子
(グループ おりづる)
22日~25日 高森寛子
伝統的な技や材料による生活道具を、また、その作り手を訪ねる旅を続けて約三十年。
特に、ここ十年ほどは青森県とのご縁が深まり、例によって、使い手の立場でのお節介作業を続けておりました。
それが次第に具体的な動きになってきた二~三年前には、若き協力者も登場!東京のデザイナー・柏木江里子さん、古庄良匡さんたちです。
何かの折に彼らを青森の旅に誘ったら、すぐに青森ファンになり、作り手さんたちとの交流も自然に始まったのでした。
青森で、あるいは東京で、実物を前にしての話し合いを繰り返すうち、ちょっと素敵なおしゃれ小物たちが誕生しはじめました。
これらの作品、いつもお力添えを頂いている、東京、大阪の使い手仲間への、このご披露でデビューいたします。
お気に召すものに出会っていただければ幸いです。
2月吉日 高森寛子
2009年1月19日月曜日
仁城義勝 木の器展
2009年1月19日(月)~27日(火)
会期中 無休
作家在廊日:1月19日(月)・20日(火)
※各在廊日2:00pmからお話会をひらきます。
「木の木目があって、木から採れた漆が塗られてる。
天より与えられた恵みに助けられてものができる。」
いつも そうおっしゃる 仁城義勝さん。
木を慈しみ、木の命を最後まで使い切ろうと、手間をかけ、心地よいものを作る。
誠実に作られた仁城さんの器をご覧ください。
会期中 無休
作家在廊日:1月19日(月)・20日(火)
※各在廊日2:00pmからお話会をひらきます。
「木の木目があって、木から採れた漆が塗られてる。
天より与えられた恵みに助けられてものができる。」
いつも そうおっしゃる 仁城義勝さん。
木を慈しみ、木の命を最後まで使い切ろうと、手間をかけ、心地よいものを作る。
誠実に作られた仁城さんの器をご覧ください。
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